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講演会・講師プロデュース >>> 渡部 絵美
業務内容
渡部 絵美
渡部 絵美 (Emi Watanebe)
フィギュアスケート解説者、コメンテーター

リンク: http://ameblo.jp/emiskate/

本名:渡部キャスリン絵美。
2歳の頃からスケートにふれ、12歳で日本スケート界にデビュー。
全日本ジュニア 全日本フリー 全日本選手権に初出場で優勝。
1972年~79年まで全日本フィギュアスケート選手権で当時史上初の8連覇を達成。
ジャネット・リンに憧れ、技術を磨き数々の国際舞台に出場、その後「和製ジャネット・リン」と呼ばれるようになる。
1979年ウィーン世界選手権で3位に入賞、世界での活躍をマスコミが取り上げ、フィギュアスケートのファン拡大に大きく貢献。
現在の日本フィギュアスケート人気の礎を築いた1人である。

現在は、解説、コメンテーターとしても活躍の傍ら、文部科学省後援による「アマチュア交流全国スケート体験教室」を全国各地にて開催。全国の幼児から高齢者までの心身の健康づくりに貢献。

また、チャリティー活動にも積極的に取り組み、『渡部絵美チャリティーゴルフコンペ』を開催し、財団法人報知社会福祉事業団への寄付を毎年続けている。

【経歴】

1959年
8月27日生まれ業
1961年
長野県軽井沢のスケートセンターで初めてスケート靴を履く
小学校3年の時、本格的にスケート選手を目指す
1969年
スケート留学の為、渡米
姉も指導を受けたフェリックス・キャスパー氏のもとで練習を積む
1972年
12歳で日本のスケート界デビュー
全日本ジュニア 全日本フリー 全日本選手権に初出場で優勝
1972年~79年まで全日本フィギュアスケート選手権で史上初の8連覇
札幌オリンピックでジャネット・リンさんの演技と、転倒しても笑顔で滑り続けた事に感動し、彼女のようなオリンピック選手を目指す
1976年
インスブルック冬季オリンピック 13位
1979年
ウィーン世界選手権 3位
日本人初のメダルを獲得 世界での活躍をマスコミが取り上げ、フィギュアスケートのファンが更に増えた。
1980年
レイクプラシッド冬季オリンピック 6位入賞
JOCの『がんばれ、ニッポン!』キャンペーンでは、アマチュア選手として初代キャラクターに起用され、オリンピックのイメージアップに貢献
6月23日 引退 プロに転向
園遊会に出席 天皇陛下にお言葉を頂く
1991年
長野オリンピック招致では長野市の開場で笠谷幸男さんと共に喜びを全国に伝えた。
1992年
アルベールビル冬季オリンピックでは、各局のテレビに出演し、経験を生かした適切な解説が高い評価を得た。
1994年
リレハンメルオリンピックでは読売新聞のコラム"オーロラからの日記"を連載
1998年
長野冬季オリンピックでは平和大使(オリンピックアンバサダー)に選ばれ、様々な活動を通してオリンピックの成功へ貢献した。
1999年
新宿コマ劇場にて、初舞台を踏む。
2000年
『40歳から美しくなるためのダイエット』を幻冬社より出版
ドトールコーヒーショップにある、同社情報誌『ドトールコミュニティー』に連載ページを持つ
2002年
ソルトレーク冬季オリンピックではコメンテーターとして各メディアに出演
2003年
東京ディズニーシーのイベント『クリスマスホリデー・イン・ニューヨーク』のアイススケートショーのプロデュースを担当
2006年
フィギュアスケートに注目が集まったトリノオリンピックの年、各メディアに連日出演する傍ら、『愛するスケートに何が起こったのか』をデジホンより出版
全日空主催「FLY ANA渡部絵美スケート教室」をはじめとしたスケート教室を開催
2007年
2月、「大分スケート教室」にて講師として子供たちに指導
3月、世界フィギュアスケート選手権大会2007東京(東京体育館)では報知新聞に解説を行い、テレビ・雑誌等などにもコメントを出す。
5月、文部科学省後援による「アマチュア交流全国スケート体験教室」を全国各地にて開催。
全国の幼児から高齢者までの心身の健康づくりに貢献。
1998年
全国10会場による「スケート教室」を開催
2月、毎日新聞社「毎日メトロポリタンアカデミー」にて講演
現在
情報番組出演、地方自治体や企業からの講演、出演等により全国各地を回っている。
また、『渡部絵美チャリティーゴルフコンペ』を開催し、財団法人報知社会福祉事業団への寄付を毎年続けている。

【主な講演テーマと内容】

「わたしのスケート人生から~目標をもってがんばることの大切さ」
人生において大きな壁にぶつかることは一度は必ずある。そんな時、あなたならどうしますか?オリンピックという世界を通して渡辺絵美が大きな壁、プレッシャー、生きがいについて語り、そんな時のあなたの一歩になるよう自分自身の人生から問いかけます。

「わたしのスケート人生から~一度限りの人生を自分らしく生きる!」
一生に一度の人生。自分らしく生きてみたい、最後にこれでよかったとおもえる人生にしたいと誰もが思っているはず。
オリンピック人生を過ごした渡辺が、世界を通して日本ならではの自分で選択できる人生、目標をもつ人生の大切さを語りかけます。きっとあなたの人生観が変わります。

「私のスケート人生から~健康がいちばん!!」
人生をイキイキと自分らしく生きることは素晴らしい事。でも、健康でなくては何も始まらない。
元オリンピック選手渡辺絵美は、その当時ジャンプして着地をする時膝に約1tの負担がかかるにもかかわらず、今現在も足・腰とも丈夫である。その秘訣とは?

【メディア実績】

(著書)

『40歳から美しくなるためのダイエット』

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